外壁タイル改修工事

劣化箇所を細かく調査し、納得をいくまで工事箇所の
説明をさせていただきます。

大規模修繕工事

建物診断について

■調査項目
屋上防水層劣化状況、外壁タイル及び塗装面の劣化状況、開放廊下・外部鉄部の劣化状況
■調査方法
外観目視調査、打診調査、触診調査、写真撮影等
■報告書項目
  • ・建物のライフサイクル
  • ・修繕時期の目安
  • ・建物調査概要
  • ・各部の劣化状況(防水・外壁・シーリング・鉄部・他各種設備)
  • ・改修提案
■報告書内容一例
劣化判断基準を下記のレベルにより4段階に分類し、劣化度として表示いたします。
改修レベル 劣化状況 改修期限
レベルA 著しい不具合は発生してないが、経年による劣化現象が見られ将来的には
修繕の計画が必要となります。
10年以内
レベルB 経年による劣化現象が見られ、5年程度以内の計画的な修繕の検討が必要となります。 5年以内
レベルC 経年による劣化現象が顕著に見られ、1〜2年以内に計画的な修繕が必要となります。 1〜2年以内
レベルD 著しい劣化・不具合が見られ、早急な修繕が必要です。 半年以内
報告書の一部をご紹介します。

ご相談から着工までの基本的な流れ

ご相談から着工までの流れ

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